天然わんこ

天然わんこのてると、天然ボケボケとぉちゃん&かぁちゃんの、ホゲホゲ〜とした日常です。

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ホワイト家族 お父さん



最近のお気に入りCMは...ソフトバンク。
ホワイト家族24、白戸家のお父さんが面白い!
このどらやき編(と勝手に言ってる)が今までの中で一番好き。
ちなみにお父さんの声は、北大路欣也さんです。。。



お知らせ

昨日からHPにアクセスができなくなっています。
原因は分かっていませんが、今までにもサーバーに接続しにくかったりしていたので、
URLを変更しようか、ブログだけにしようかと迷っているところです。
しばらくは、ブログ「てるのあしあと」だけの更新にしますが、よろしくお願いします!
・・・て、今までもブログの更新しかしてないけどね(汗)

                              あひる





| あひるのひとり言 | 14:10 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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奇跡の母子犬

今日の午前中、テレ朝系「いきいき!夢キラリ」で偶然「掌のいのち」を見ました。


■内容は・・・

秋田県動物管理センターには、飼い主がいない犬や猫が運ばれてきます。
運び込まれた犬や猫は、飼い主からの連絡を待ちますが、やがて小さな部屋に追い込まれ、炭酸ガスで命を絶たれます。
秋田市の保坂繁さんは、この春センターを定年退職しました。
保坂さんは、保健所に勤務していたころも含め38年間、犬や猫たちの最後の叫びに触れ、そして看取ってきました。

人間の都合でセンターに運び込まれる犬や猫の数を少しでも減らしたいと考えた保坂さんたち職員は、子供たちに命に向き合って考える時間を持ってもらおうと、去年『命の大切さを育む教室』をはじめました。
飼い方の手本としてセンターで飼っている犬を小中学校に連れて行き、児童生徒に犬の習性や犬との接し方をわかりやすく説いて回りました。
犬が大好きな保坂さんは、退職後もこうした活動に積極的に参加したいと話し、自分の知識と技術で命の大切さを広めたいと目を輝かせています。


■ディレクターから一言

人間に飼われている犬にとって、人間の掌は優しくあたたかいもの。
その一方、その掌からこぼれおちる命もあります。
この春、県動物管理センターを定年退職した保坂繁さんは、とにかく犬が大好きな人です。
保坂さんは、飼い主がいない犬を処分しなければならない現実を目の当たりにし、飼い主に捨てられる犬が1頭でも少なくなればと、命のぬくもりを伝える活動を続けています。
掌のいのち。
このことは、人間社会にも通じるものがあるような気がします。


山形では本日放送されましたが、これから放送される地域が多いので、興味があったら見てください。
放送予定は、こちら秋田放送 制作「掌のいのち」を参考に!



「いのち」と言えば、宮崎の管理所に入っていた母子犬のお話、知っていますか?

「奇跡の母子犬」

母犬の愛情の深さに感動し、泣いてしまいました。


もっと詳しく知りたい方はxxゆみxxさんのブログ、「動物たちの未来のために」

「奇跡の母子犬関連記事」を見てください。


宮崎県には動物愛護センターがないそうです。
「みやざき動物のいのちを守る会」では、「宮崎に動物愛護センターを!」という活動をしています。
動物愛護センターと管理所の違いなども書かれています。



↑の記事とは全く関係ないけど、ペット大集合ポチたまで見た笑えるわんこだよ。
知ってる人も多いと思います・・・



これは、てるには絶対にできない芸?です。(笑)




| あひるのひとり言 | 14:51 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ペット写真の撮り方

Yahoo!の「ペット特集2007」に「ペット写真の撮り方」が載っていたので、ご紹介です。てるは写真が嫌いなので(特にフラッシュ)参考になりました。 1.準備と心構え ■モデルさんに気を配る 犬もネコも、インドア、アウトドアのポートレイトにかかわらず、もっともポイントとなるのは、ずばり“瞳”。目やにがついていたり、目の周りが汚れていたら、せっかくものにしたシャッターチャンスが、むくわれない結果になりかねません。 目やにを拭いて、口の周りもきれいにしましょう。長毛の子は、軽くブラッシングするだけで、写りが違ってきます。写真を撮るから特別にではなく、日頃から犬もネコも身だしなみには心がけていたいですね。 ■カメラを構える基本動作 デジカメやケータイで撮ると、ピンぼけになってしまうと思っている方が多いようです。ピンぼけに見える写真は、実はピンぼけではなく、“手ブレ”であることがほとんど。 シャッターを押す瞬間に、カメラが動いてしまうために、ボケて写ってしまうのです。これを克服するには、シャッターを押す瞬間に呼吸を止めて、カメラを“止めよう”と意識し、しっかりと固定することしかありません。 コンパクト・デジタル・カメラは、シャッターを押してから実際に写るまでのタイムラグが大きいものがありますので、シャッターを押したからといって安心せずに、最低1秒間は「手ブレしないぞ」と、気概を持ってカメラを固定することに神経を注いでください。 ピントを合わせるタイミングを体得することがとても重要です。キーワードは“半押し”。シャッターをいきなり押し切るのではなく、半分くらい軽く押し、ピントが合う感触を得ます。その状態をキープして、さらに深く押す(シャッターを切る)のです。この半押しとシャッターを切るタイミングを会得しなければなりません。 2.犬を撮る ■外で撮る 太陽が撮影者の背後にある状況(順光)では、モデルさんは眩しくて、目をぱっちりと開くことができません。あえて逆光(モデルの後ろに太陽がある)、または半逆光(モデルの斜め後ろに太陽がある)で撮ってみましょう。このとき、モデルが黒くつぶれて写ってしまうようだったら、フラッシュを強制発光させます。ただし、モデルさんと至近距離では目に及ぼす悪影響が心配ですので、距離をとるなど注意が必要です。 ■部屋で撮る 動き回って撮れないときは、いすの上に乗せてみてはいかがでしょうか。おやつなどでつって、じっとさせるのも手です。おやつはできるだけカメラのレンズの近くに。レンズの横にテープで貼りつけると、実際はおやつを見ていても、カメラ目線で撮ることができます。 暗い部屋で、フラッシュを発光させて撮るのは厳禁です。犬の目によくないばかりか、一度でもイヤな思いをすると、二度とカメラを見なくなるからです。できるだけ部屋を明るくし、フラッシュはたかないで撮る。これが究極のコツです。 フラッシュは必ず“発光禁止”に。 3.猫を撮る ■外で撮る ネコは小さいので、外で撮ろうと思うと、ついズーム機能を使って望遠でヨリたくなるものですが、望遠にすると手ブレ写真になりやすいので注意が必要です。望遠で撮らないで、できるだけ近寄り、まわりの景色も入れ込むように撮れば、外にいるネコの存在感が得られます。 ■部屋で撮る フラッシュの発光をAUTO(オート)にしている場合は、必ず、“発光禁止”にしてください。犬にとってもそうですが、ネコの目にも直接光が当たるのは危険ですし、目が光った、いわゆる赤目写真になってしまいます。 寝ているときがチャンス。じっくりと自由に構図が決められます。接写モードにして接近し、ネコの魅力的な部分を切り取るようにフレーミングします。自分のカメラの接写モードが、何センチまで近寄れるのか確認しましょう。 箱に入っているときも狙い目。背景に写り込む場所だけ部屋をきれいに片付けて、箱を回せば、自分が動くことなく、ネコの好きな部分を存分に撮ることができます。 4.とっておきのコツ 犬にもネコにも共通していえることは、モデルさんと同じ目の高さになること。地面にいたら、カメラをぐっと下げて、モニターを見ながらフレーミングします。 背景は、できるだけ単純にした方が、ポートレイトはきれいに見えます。バックの色は、モデルの色とよく似ているとモデルが引き立たないし、全く逆の色だとカメラが色調の判断を誤ることもあります。できるだけナチュラルで、コントラストが強くない背景を選ぶとよいでしょう。 とっておきのコツをいうならば、気長に撮ることです。犬やネコもあきれるくらいに撮り続ければ、やがていい表情(無防備な顔)をしてくれるでしょう。いい写真は一朝一夕には撮れません。 撮ろうと思ったら、20カットくらい一気に撮ります。うまく撮れているかどうかをいちいち確認しない。 NGなものは、あとで消去するように。 モデルさんのテンションを高めながら一気に撮ると、思いがけないお気に入りの1枚を手にすることができるでしょう。

| あひるのひとり言 | 12:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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3年

今日はあひるが書くよ!
「ぷーちなび」さんが誕生日プレートを作ってくれました。
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昨日9月6日は、てるの誕生日だった。
我が家にてるがやって来て丸3年、てるは推定7歳になった。




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とうちゃんの仕事が終わったら、3人でバースデイケーキを買いに行く予定だったけど、
夕方から生憎の雨で、散歩大好きのてるが散歩拒否!!
トイレのために無理矢理連れ出したけど、シーをしたら歩かなくなった。
雨がますます強くなったので、コンビニのどらやきでごまかしたよ(笑)

最近ハマってるセブン○レブンの生どら、てるも大好き!
ウマウマなのだ♪



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てるはここのところ、ますます雨や風の音を怖がるようになった。
外でしかトイレが出来ないから散歩は欠かせないのにな。
もう7歳だし...よく「もっと年とって見えるね」って言われるけど。
これからの事も考えて、室内でのトイレを教えた方がいいのかな?

最近あひるが思うこと...
あひるは朝が超弱い。(持病のせいもあるけど、ぐうたらってことだよね)
いつもとうちゃんが6時前に起きて、出勤前にてると散歩をする。
「とうちゃんが仕事に出かけてから、あひるが散歩するよ」って言っても、
「散歩してから仕事に行った方が、体調がいいから」って。

とうちゃんはいいんだけど、てるの態度が!
あひるが朝の散歩を一緒にした日と、しなかった日の態度が違うのだ。
あひるが起きられなかった日、てるは機嫌が悪い。
てるが喋ることができたら、きっと文句を言ってるんだろうな。

調子よく起きれた日、てるはジャンプして喜んでくれる。
そんなてるを見ると、毎日早起きしなくちゃ!と思うあひるなのだ。


| あひるのひとり言 | 13:29 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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